勤労福祉サービスセンターゆう
勤労福祉サービスセンターゆう
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全国の旅館、ホテル及びJTB、東武トラベルなどエージェントに予約し宿泊したもの全て(海外旅行も含む)が、補助金の対象となります。請求は宿泊後に限ります。※ ただし、会員制宿泊施設(P23~)、スパリゾートハワイアンズ内宿泊施設(P20に記載)は、補助の対象にはなりません。
利用できる方 利用宿泊数 利用補助金
足立区勤労福祉サービスセンター レジャー(夏季)会員と家族
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1会員 年度内2泊まで

1泊につき2,000円

※ 一泊の宿泊料金が2,000円に満たない場合は補助金の対象になりません。

用方法

足立区勤労福祉サービスセンター 旅行 請求方法

請求方法

(1)「補助金請求書」(P81)に必要事項を記入・押印(シャチハタ不可)のうえ、領収書(コピー可)を添付して、ゆうまでご請求ください。領収書には①会員の氏名(フルネーム)※複数のときは全員の氏名(フルネーム)②宿泊数(【記載例】平成○○年○月○日か○泊)③宿泊金額 ④宿泊施設名が記入されていること

(2)旅行代金の領収書が会員氏名でない場合やフルネームでない場合、宿泊数の記入がない場合、宿泊施設名の表記がない場合、インターネット予約のクレジット支払などで領収書がない場合など上記(1)の領収書の記載事項①から④が欠けている場合には、宿泊施設で記入・証明してもらった「ゆう宿泊証明書」(P83)を領収書にかえて、請求することもできます。

(3)パックツアー等の場合は、個人名の記載されている旅行行程表を領収書に添えて提出してください。
※「補助金請求書」は、1会員1枚に記入してください。
※「ゆう宿泊証明書」は原本にかぎります。なお、宿泊施設作成の宿泊証明書は、文中に「ただし、一人1泊2,000円以上」の記載がない場合、お受けいたしかねます。
「領収書」、「ゆう宿泊証明書」に2人以上の会員が証明記入されている場合でも、「補助金請求書」は一人につき1枚必要です。人数分を取りまとめてご請求ください。
※請求期間は、宿泊日から6か月以内です。
※退会後の請求はできません。
※海外旅行の場合、ご利用された旅行会社、状況によってご用意いただく書類が個々の会員の方で異なります。ご帰国も旅行会社等からいただいた書類・メール等は一切廃棄せずにゆうにご相談ください。

受領方法

(1)サービスセンター窓口でお渡しします。
本人による受領  会員証・印鑑(シャチハタ不可)・領収書(または「ゆう宿泊証明書」)をお持ちください。
代理人による受領 ①「補助金請求書」の委任状欄に請求者(会員)氏名を記入、押印してください。
②代理人はご自分の印鑑と、請求者の会員証・印鑑・領収書類をお持ちください。
※ 請求者と代理人がご家族で姓が異なる場合は別々の印鑑が必要となります。

(2)窓口においでいただけない場合
「補助金請求書」(P81)の請求者欄、銀行振込のときの欄を記入、押印のうえ領収書類を添えてサービスセンターまで郵送してください。(振込口座の名義は問いません)

注意

足立区勤労福祉サービスセンター 旅行 注意事項

シャチハタ印での請求はできません
FAXでの請求はできません。
「領収書」はコピーでも構いません。お返しできませんので、必要な方は前もってコピーをご用意ください。