勤労福祉サービスセンターゆう
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受講料補助金

足立区、足立区教育委員会、足立区生涯学習振興公社、足立区社会福祉協議会、地域学習センター、区の指定管理を受けている施設、文化・教養等ゆう指定店(P78・79)、足立区協働事業者(ランディック)、都立職業能力開発センターが主催する講座、全福センター割引協定通信講座を受講した会員に受講料の一部を補助します。(コンサート、講演会は除く)

利用できる方 利用回数 補助額
足立区勤労福祉サービスセンター補助金 会員と家族
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 1会員年度内
 (4月〜3月)2回

助額

足立区勤労福祉サービスセンター レジャー 利用方法

1講座の受講料が3,000円以上10,000円未満…2,000円
1講座の受講料が10,000円以上……………… 3,000円
受講料が3,000円未満は補助対象外です。
受講料の中のテキスト代は補助金の対象に含みません。
NHK学園通信教育の補助制度は別途参照(または、利用ガイドゆう2016 P.52)
資格取得のための受講の場合、資格補助との重複請求はできません。

求方法

足立区勤労福祉サービスセンター レジャー 利用方法

(1)請求期間
受講終了日から6か月以内
(2)請求書類
①補助金請求書(P81)に必要事項を記入・押印(シャチハタ不可)のうえ②を添付して請求してください。
代理人受領の場合は、請求者と代理人のそれぞれ別の印鑑が必要です。金融機関へ振込の場合は、
振込依頼書欄にも記入してください。
②受講料領収書(コピー可)
領収書に会員氏名、講座名、講座日、領収金額、領収年月日が記載されていること。
講座名、講座日等が記載されていない場合は、それらがわかる資料を添付してください。
(3)受領方法
◎ 窓口受け取り
◎ 金融機関振込:請求書に記入された金融機関、口座に振込みいたします。

注意

足立区勤労福祉サービスセンター 会員制宿泊施設 注意事項

文化・教養指定店が行う入学金等の減免、授業料割引と併用できます。

資格取得補助金

会員が資格取得のために支払った受験料、資格取得のための講習会受講料(注1~3)の一部を補助します。

利用できる方 利用回数 補助額
足立区勤労福祉サービスセンター レジャー(夏季)会員と家族
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 1会員年度内2回
 (4月〜3月)2回

象資格

公的資格、民間資格
※ 運転免許証の更新を除く

助額

足立区勤労福祉サービスセンター レジャー 利用方法

受験料、受講料が3,000円以上 5,000円未満…2,000円
受験料、受講料が5,000円以上 ………………3,000円
受験料、受講料が3,000円未満は補助対象外です。
受講料の中のテキスト代は補助金の対象に含みません。
注1)講習会を受講することで資格が得られるものが対象です。
注2)資格取得のために講習と受験の両方が必要であっても補助は1回のみになります。
注3)資格の維持のための講習会受講も対象です。

求方法

足立区勤労福祉サービスセンター レジャー 利用方法

(1)請求期間
受験日又は、講習会終了日から6か月以内
※ 受験日又は、講習会実施日以前は請求できません。
※ 講習が1年で完了せず、数年に渡るものは各年の受講料を合算し、終了年に申請してください。
(2)請求書類
1.補助金請求書(P81)に必要事項を記入・押印(シャチハタ不可)のうえ
2.~4.を添付して請求してください。代理人受領の場合は、請求者と代理人のそれぞれ別の印鑑が必要です。
補助金を金融機関への振込を希望する場合は、振込依頼書欄に記入してください。
2.受験料、講習会の領収書
領収書に会員氏名、取得資格名、受験日又は講習会期間、領収金額、領収年月日が記載されていること。
受験日又は講習会期間等が記載されていない場合は、それらがわかる資料を添付してください。
3.免許証、認定証、資格者証など会員ご本人の資格取得がわかる書類のコピーを添付してください。
4.資格維持のための受講の場合は、更新手続の内容がわかる書類をコピーして添付してください。
(3)受領方法
※ 窓口受け取り
※ 金融機関振込
請求書に記入された金融機関、口座に振込みいたします。